新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築4
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築』と題した、村瀬建築さんの家づくりのアレコレについてのお話です。
今回から新築の注文住宅を建てるにあたっての村瀬建築さんのこだわりやサービスを、
ご紹介させていただきつつ、新築を建てる際に大切なことは何なのかを考えて行きたいと思います。
家を建てるという経験は人生で何度もできることではないと思うので、
ぜひとも適正な予算を組んで、家を建てていただきたいです。
そこでとても重要になってくるのが、家を建てるうえでの見積書です。
建築業者が、こちらが建築に詳しくない素人なのをいいことに、意味不明なところにお金を使っていたり、
よくわからない名目で料金を水増しされてはたまったものではありませんよね。
マイホームを持つという人生のビッグイベントにおいて、その建築業者さんを信頼できないのは困りものです。
そのためにも、不明瞭な点のない透明性の高い見積書というのが重要になってきます。
その点において、以前のブログでもかるくお話しましたが、
村瀬建築さんは業界でも珍しい“スケルトン方式の見積り”を採用しています。
この“スケルトン方式の見積り”は、村瀬建築さんのこだわりの一つとなっており、お客様に納得と満足をご提供されています。
一般的な建設会社の見積りでは、材料代などの原価と建設会社の利益を合計した金額を提示しますが、
“スケルトン方式の見積り”は、原価と利益をちゃんと分けて提示して
それも、一式単価ではなくて、1枚1丁の単価まで記載してくれます。
これによりお客様のメリットとして、工事にかかる費用が材料代なのか手間代なのか利益なのかがわかります。
また、利益が分かってしまうので、利益が必要以上にあると値引きの対象となります。
そして、原価を公開することにより金額に対しての不透明な部分がなくなるので信頼関係が築けます。
新築注文住宅を建てる上で、もっとも大切なポイントは信頼のできる建築業者さんを選ぶことだと思います。
村瀬建築さんのようなこだわりをもった建築業者さんを是非選んでいただきたいと思います。
今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
新築住宅の家づくりなら村瀬建築3
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築』と題した、村瀬建築さんの家づくりのアレコレについてのお話です。
今回から新築の注文住宅を建てるにあたっての村瀬建築さんのこだわりやサービスを、
ご紹介させていただきつつ、新築を建てる際に大切なことは何なのかを考えて行きたいと思います。
村瀬建築さんでは設計から施工、そしてその監理までをすべて自社で一貫しておこないます。
設計部門と施工の適材適所を知る職人との連携が強固にとれているからこそ、
スムースに意思疎通が図れ、作業も滞りなく滑らかに進んでいき、安心・安全・ご満足の家づくりが実現するわけです。
それから村瀬建築さんでは、住宅を建てるということだけでなく、
照明計画も含め住まいに関してトータルでプランをご提案していただけるそうです。
照明計画とは施設の目的や用途に適合した機能や雰囲気を. 有する照明環境を形成することです。
しかし、それだけではなく村瀬建築様が強調なさるのがお客様から『お話をじっくり伺う』ということです。
家を建てるにあたって、みなさまも家づくりに対しての夢やこだわりがあると思います。
「おひとりおひとりのお家にたいする想いを、かたちにしていくことが村瀬建築の務めである」と考えておりますので、
お客様一人一人の家づくりに対する思いや、こういう景色が欲しい、こういう風にくつろぎたいのような願望から、
その家で生活していく上でのこだわりなどについてもについて、とことんお伺いし、
ライフスタイルに合わせたプランを提供していただけるそうです。
また、家族それぞれが住宅に求めるものや、それぞれの使い勝手は違いがあるのは、当然ですよね。
家族それぞれに生活をする上での都合やスタイル、リズムがあるわけですが、村瀬建築さんは、それらにもきちんと対応してくれます。
つまり、細部にわたる“最高の家づくり”を実現するべく取り組んでくれます。
長年の技術力と知識だけではなくこういう丁寧さ、心配りがとってもうれしいですよね。
今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築2
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築』と題した、村瀬建築さんの家づくりのアレコレについてのお話です。
今回から新築の注文住宅を建てるにあたっての村瀬建築さんのこだわりやサービスを、
ご紹介させていただきつつ、新築を建てる際に大切なことは何なのかを考えて行きたいと思います。
村瀬建築さんには、お仕事をする上でのとても大切にしているモットーがあります。
それが「お客様に満足していただける住まいをつくる」というもので、シンプルかつ心強いモットーです。
ご依頼を承った際には、会社をあげ、家づくりに夢と誇りを持って、全力でお仕事に取り組んでいただけます。
また、村瀬建築さんでは家づくりの際のこだわりの三本柱というものを提示されていて、
それが、『とことんこだわる設計プラン』・『安心の施行と保証』・『納得の工事金額』の3つになります。
また、お客様に対して”誠実であれ” ”正直であれ” という頑固たる信念のもとに、
スケルトン方式の見積りという、建築業界では珍しい原価価格などの内訳をちゃんと公開してらっしゃいます。
これにより、不透明で何にどれだけお金がかかっているのか、
よくわからなかった見積り書が透明でわかりやすいものになります。
このスケルトン方式の見積りについての詳細は、また他日こちらのブログでお話します。
そして、新築注文住宅でも、リフォームリノベーションにおいても、
設計、施工、管理まで、すべて村瀬建築さんで一貫して行ってらっしゃいます。
このことによって、それぞれの作業の進みが非常になめらかになり、
作業の際の無駄な障害が発生せず、効率よく進んで行きます。
一生に一度のお買い物と言われる新築住宅をお客様に満足していただけるよう、
サービスと心配りにあふれた家づくりを、村瀬建築さんではご提供しております。
今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築1
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『新築注文住宅の家づくりなら村瀬建築』と題した、村瀬建築さんの家づくりのアレコレについてのお話です。
やはりお家を建てるというのは、『一生に一度の買い物』であり、人生の中でもとても大きなイベントであると思います。
そのお家は、自分や家族の残りの人生の土台になると言っても過言ではありませんし、
現実的なお金の問題としても、土地を購入して整地をし、設計をして、建築工事と、
新築で一軒家を建てる際には、もろもろを含めたくさんのお金が必要になります。
だからこそ失敗だけは絶対にしたくありませんよね。
なので、今回から新築の注文住宅を建てるにあたってのアレコレさまざまな事を、
村瀬建築さんのこだわりやサービスをご紹介させていただきながら、
失敗をしない家づくりとはいったいどういうものなのかということを、考えて行きたいと思います。
全五回を予定しておりますので、最後までお付き合いよろしくお願いいたします。
まず、村瀬建築さんは、岐阜県岐阜市を中心に建築工事、土木工事、とび土工工事、設計監理等を行ってらっしゃいます。
創業したのが明治8年(1875年)なので、140年以上の歴史がある建築会社なのです。
明治から続く格式ある建築会社であると同時に、伝統だけでなく常にフレッシュに挑戦する心を大切にしています。
長い歴史の中で培ってきた職人の技や経験、家づくりの知識を、これらの財産をお客様に対して還元していきながら、
次世代に大工仕事を継承していくことも使命であるというのが、
村瀬建築さんの哲学であり、仕事のこだわりの一つになっています。
今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
大工が建てる家づくり5
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『大工が建てる家づくり』と題した、村瀬建築さんの家づくりに対するこだわりについてのお話です。
村瀬建築さんでは、「お客様に満足していただける住まいをつくる」を会社のモットーとしていて、
お客様が安心して、笑顔で暮らせる家づくりを第一に考え取り組んでおられます。
いい家を建てるにあたって何よりも重要になってくるのが、建築会社選びです。
一世一代のイベントを託し、安心して任せるためには、
その建築会社が全幅の信頼をおけるような建築会社でなくてはいけません。
その点、村瀬建築さんの仕事へのこだわりは、信頼のできる家づくりの証左です。
村瀬建築さんでは、「いつ・どこで・だれが・どのように」生産し、流通したのか明確化しております。
木材は地元岐阜県産材などを使用することが多く、生産者から直接買い付けているので、
必要であれば流通経路を完璧に把握することができます。
そして、生産者から直接買い付けているということは、小売店をとおしていないわけです。
つまり、小売店を介在していないのでその分安く木材を仕入れられるため、
その分、お客様の負担が小さくなるということです。
流通経路を把握でき、なおかつコストも安くなるのは一石二鳥でありがたい話です。
また、村瀬建築さんでは安易に既製品や外注品を使わず、
将来的に大工職を育成する為にも、技術を残していきたいという村瀬建築さんの考えから、
大工仕事は全て村瀬建築さんで手仕事で行うことをこだわりとしております。
機械ではできない繊細な加工を得意とし、特に古材利用など、
大工でないとできない細部まで気配りの効いた仕事をご提供されております。
現在、多くの建築業者では建築する際に、木材販売などをしているプレカット工場で、
すでに加工されている製品を買い、それを使い家を建てるということがほとんどなのですが、
村瀬建築さんでは、大工としてのこだわりを持って手仕事をされています。
一生に一度の買い物を失敗しないためにも村瀬建築さんのように、
徹底した心配りがなされている建築会社をぜひとも選んでいただきたいです。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
大工が建てる家づくり4
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『大工が建てる家づくり』と題した、村瀬建築さんの家づくりに対するこだわりについてのお話です。
村瀬建築さんでは、「お客様に満足していただける住まいをつくる」を会社のモットーとしていて、
お客様が安心して、笑顔で暮らせる家づくりを第一に考え取り組んでおられます。
村瀬建築さんは、新築住宅のみならず今ある既存のお家のリノベーションにも力を入れてらっしゃいます。
村瀬建築さんが定義してらっしゃるリノベーションとは、
快適な住まいにつくりかえるリフォームと、建物を強くする耐震補強工事を同時に施工することです。
ご存じの通り、日本は世界でもまれにみる地震大国であると言われています。
そんな日本で、せっかくマイホームをリフォームするのであれば、
家の構造部からきちんと再構築していき、安心安全に家族で住めるお家にしたいですよね。
そして、リノベーションであっても、村瀬建築さんはデザインビルド方式を導入しているので、
コスト面でも、設計監理料が他設計事務所の二分の一程度ででき、全体の工事費用がグッと抑えられます。
それだけではなく、もしもリノベーション工事期間中に予期せぬ変更があったとしても、
村瀬建築さんには、耐震補強計算を即座にはじき出し、現場に即答できる仕組みができあがっていますので、
工事期間が必要以上にだらだらと伸びるなんてことはございません。
工事期間が伸びてしまえば、必然それだけ施工費用もかさんでしまいますからね。
リノベーションにおいても、徹底したこだわりと、お客様目線のサービスは貫かれています。
なので、もしもリノベーションをお考えの方がいましたら、ぜひとも村瀬建築さんにお声がけしていただきたいです。
今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
大工が建てる家づくり3
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『大工が建てる家づくり』と題した、村瀬建築さんの家づくりに対するこだわりについてのお話です。
村瀬建築さんでは、「お客様に満足していただける住まいをつくる」を会社のモットーとしていて、
お客様が安心して、笑顔で暮らせる家づくりを第一に考え取り組んでおられます。
前回のブログでもお話しました通り、村瀬建築さんでは、設計と施工の両方をやっていますので、
村瀬建築さんに依頼すれば、設計から家の建築、完成までの一部始終に関わってくれます。
このことにより適材適所を知る職人さん達同士の連携がとれ、安心・安全・ご満足の
最高の家づくりというものを可能にしているわけです。
家づくりの失敗は職人さん達同士の連携がうまく取れない、そのほつれから起こされるものもあると思います。
その点、村瀬建築さんはデザインビルドで設計と施工を一貫しておこなっておりますので、
責任の所在が一本化され、設計側又は施工側への責任転嫁されることがなく、円滑に作業が進みます。
それだけではなく、村瀬建築さんでは家づくりの際のこだわりとしてお客様との打合せに時間をかけます。
打合せた事項は漏れが無いように打合せ記録を毎回作成してそれを、お客様に確認していただくという徹底ぶりです。
これは、お客様のご要望をお聞きし反映させ、一生に一度のお買い物を満足していただこうという心配りです。
なので、設計側も施工側もともに、お客様のご要望の反映すべく精いっぱい努力をしてくれます。
「お客様に満足していただける住まいをつくる」のモットーは、家づくりの細部に散りばめられているわけすね。
今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
2019.12.28 F様邸社宅新築工事
堀です。
まだこの間まで暑いといっていたのにもう12月も残りわずかになってしまいました。
令和に改元されて初めてのお正月を迎えます。
何といっても今年の夏の暑さはひどかったです。
その暑さが始まる頃に工事に取り掛かったF様の社宅工事も内部工事はあとわずかになりました。
暑い時に始まり一番寒い時に完成するのも何かの縁でしょうか。
数えきれないほどの皆さんの協力に助けられてここまでできました。
有難うございます。あと少し共にがんばりましょう。
この工事は、床暖房設備が広い範囲に取り入れられています。
出来上がった時が寒い時なので早速活躍する事でしょう。
電気ヒーターが組み込まれたフィルムを敷き込みその上にフローリングを張るのですがヒーター部分に釘を打たない様に随分気を使いました。
床暖房の工事の方は縁の下にもぐりっぱなしで大変でした。
これが暑い時でなかったのが幸いでした。

床暖房パネルを敷いた所です

黒っぽく見えるのがヒーター部分です。
中のくぎ打ちスペースと書いたところに釘を打ちます約3センチしかありません。

外壁塗壁に必要なメッシュ張の様子

外壁のモルタル塗りの様子
かき落としという工法です。
上塗後、半乾きの時お花の剣山の大きなものでひっかいて表面を落とします。
本当に寒くなる前に外壁が出来て良かったです。この工事が出来上がる時にはきっと快適な住まいとなることでしょう。
断熱工事は完璧にやってありますし、暖房も完璧きっと住みやすい社宅になることでしょう。
次回では全体を紹介出来ると思います。乞うご期待!
新築・リフォーム・断熱・省エネ住宅、なんでもおまかせください!
大工が建てる家づくり2
みなさんこんにちは。
さて、今回、こちらの村瀬建築さんのブログでお話させていただきたいのが、
『大工が建てる家づくり』と題した、村瀬建築さんの家づくりに対するこだわりについてのお話です。
村瀬建築さんでは、「お客様に満足していただける住まいをつくる」を会社のモットーとしていて、
お客様が安心して、笑顔で暮らせる家づくりを第一に考え取り組んでおられます。
家を建てるにあたって、まず、家のデザイン、設計をしなければなりません。
家づくりを依頼する際に注意するべきなのが、設計だけを専門的にしている設計事務所のような会社と、
村瀬建築さんのように、設計と施工の両方をやっている建築会社の二つがあるということです。
設計だけを専門的にしている会社では、デザイン性のとても優れた設計をしてくれるでしょうが、
できるのはそこまでで、あとは家の図面とおりに施工をしてくれる建築会社を、
その設計会社に探してもらうか自分で探すかしなければなりません。
設計事務所の中には、設計と工事監理のみをおこなっている会社もあります。
この工事管理とは、まぎらわしいのですが、工事そのものを行うのではなく、
工事を設計図書と照合し、それが設計図書のとおりに実施されているかいないかを確認することをいいます。
なので、実際には施工工事はやってもらえません。
また、設計だけを専門的にしている会社では、設計をすることが本業になっているので、
その設計料というのは、どうしても高額になってしまいがちです。
一方、村瀬建築さんのように、設計と施工の両方をやっている建築会社では、
その会社に依頼すれば、設計から家の建築、完成までの一部始終の面倒を見てくれます。
そして、設計と施工の両方をやっている建築会社では、
施工をする大工さんと連携を取りながら設計できるので高額の設計料はかかりません。
これだけではなく、村瀬建築さんの家づくりでは、まだまだお客様にメリットがあるのですが今回は、この辺で。また次回に続きます。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。


